Open sksk vol.3お知らせ。
2012年8月22日水〜30日木 時間13:00~18:30 開催します。偶数月に開催予定のOpen skskは、来年2月まで引き続き開催していきます。
さて今回は、グループ展です。題して skskDE つながる展 また海に行こう
メンバーは11人イレブンです。
石垣克子 上村豊 丑番直子 奥山泉 佐藤大地 平良亜弥 津波博美 富田俊明 中島隆太 宮城修 吉田俊景 (50音順)画家 彫刻家 写真家 現代美術家 とskskで声をかけた方ばかり 津波さんは ロンドンから作品のみの参加 富田さんもついこの間skskにいらしたばかりですから作品のみの参加です。skskの広さに11人の作品。海をテーマにお声をかけさせて頂きました。新作が多くなる事を期待しています。とにかく 休みなしに働き続けましょう。小休止をとりながら、とまると倒れますよ〜とだれに向っていっているのやら。
skskトーク02のゲストは、そのころイカラボの展示中((8月15日〜30日)沖縄こどもの国)の中島 隆太さんです。8月22日(水)19:00~sksks開場18:30
「なぜイカでなければならなかったのか」をキーワードにお話を伺います。
お話 中島隆太 聞き手 石垣克子
DMです。おっとっと 風景画です。万座毛に行った時に出合った風景です。前に描いた緑のシリーズのような 佇まい。あだんが群生していました。また 海にいきたいと思いました。沖縄の海はあまりに日常すぎて海に出かけることは非日常の出来事。いつも側にあるのに気がつかないものもアートかもしれません。制作者にとっては日常であってとりたてて特別なものではなくても、さー展覧会にいってみよう!またあの人のあの作品を見にいってみたいな〜ということになったら幸いです。合い言葉は、また海に行こう。ですね。
2012年7月29日日曜日
2012年7月11日水曜日
お知らせ2
富田俊明さんの 展示とイベントのお知らせ2 昨日のお話もとてもよかったです。
さて7月15日と16日には、那覇市壺屋の 旧・若松薬品さんで、展示と晩餐イベントが行われます。
また 富田さんは、先週 skskで銅版画を制作されました。壺屋でもご覧になれるとおもいます。連休も楽しみです。
さて7月15日と16日には、那覇市壺屋の 旧・若松薬品さんで、展示と晩餐イベントが行われます。
また 富田さんは、先週 skskで銅版画を制作されました。壺屋でもご覧になれるとおもいます。連休も楽しみです。
銅版に向う富田さん。
2012年7月10日火曜日
お知らせ 現代アート研究会・沖縄VOL,2
7月10日(火)skskトーク01の富田俊明さんのトークが沖縄県立芸術大学で今日の夕方かた行われます。
昨年第1回目がありました。2011年トークの様子 skskトークとは違った切り口から富田さんの作品についてお話しを伺う事ができるとおもいます。こちらは、今日です。
7月15日16日富田さんの展示とイベントがおこなわれます。
rain forest 土屋誠一さんブログ
昨年第1回目がありました。2011年トークの様子 skskトークとは違った切り口から富田さんの作品についてお話しを伺う事ができるとおもいます。こちらは、今日です。
7月15日16日富田さんの展示とイベントがおこなわれます。
rain forest 土屋誠一さんブログ
現代アート研究会・沖縄 vol.2
美術と物語について
――富田俊明の作品から
ゲスト講師:富田俊明(美術家)
聞き手:土屋誠一(沖縄県立芸術大学講師)
開催概要:日本国内および海外を飛び回りつつ、制作活動を行うアーティスト、富田俊明。富田の作品は、他者との親密なコミュニケーションから発生するイメージや物語をかたちにすることで、鑑賞者に対して、想像力を羽ばたかせることを促します。この「対話」することを重視した作品制作のプロセスには、閉じた主体としての「作家」という古典的モデルを脱し、人間相互のコミュニケーションの過程から発生する想像力それ自体を、「作品」として捉えるという態度が窺えるでしょう。富田の制作における「物語」とはどのような位相にあるか、また、彼の「物語」は「美術作品」とどのようなかかわりを持つのか、作家自身の声に耳を傾けることで、その問いの在り処の一端を見出すことができることでしょう。
日時:2012年7月10日(火) 18:30~20:00
会場:沖縄県立芸術大学 首里当蔵キャンパス 一般教育棟3階 大講義室
入場料:無料(どなたでもご入場いただけます)
連絡先:沖縄県立芸術大学 土屋研究室 tel:098-882-5026 e-mail:tsuchiya@okigei.ac.jp
講師略歴
富田俊明:1971年生まれ。1999年、東京藝術大学大学院美術研究科壁画専攻修了。参加した主な展覧会に、「チバ・アート・ナウ‘99 知覚の実験室」(佐倉市立美術館、1999年)、「横浜トリエンナーレ2001」(2001年)、「Blind Dates」(オーデンセ市立美術館、オーデンセ、デンマーク、2002年)、「trails」、(秋吉台国際芸術村、2009年)など。ほか個展多数。著書に『泉の話』(CCGA現代グラフィックアートセンター)がある。日本国内各地および海外でのレジデンスやワークショップも多数。現在、北海道教育大学釧路校専任講師として教鞭をとっている。
富田俊明ホームページ:http://toshiakitomita.info/
関連情報:富田俊明 ワークインプログレス作品「灰と頬」公開制作
期日:7月15日(日)・16日(月・祝) ※時間未定
会場:旧・若松薬品(那覇市壺屋1-4-4)
問合せ先:y.uemura@grape.plala.or.jp 090-1706-1504(上村)
2012年6月19日火曜日
skskトーク01
6月16日。オープンskskと まちにまっていた skskトーク01。ゲスト富田俊明さん。
予定より30分ほどおくれて始まり結局21時半ごろまでお話は続きました。でもでももっともっとお話はつきず、交流会は夜中の2時30分ころにおひらきとなりました。
トークについては、後日またご報告します。
富田俊明さん。
17日のお昼。
予定より30分ほどおくれて始まり結局21時半ごろまでお話は続きました。でもでももっともっとお話はつきず、交流会は夜中の2時30分ころにおひらきとなりました。
トークについては、後日またご報告します。
富田俊明さん。
交流会、、もう夜中すぎ〜
17日のお昼。
2012年6月11日月曜日
Open sksk vol 2 つながるワッ
6月9日と10日。はじまりましたOpen sksk vol.2 今回は、つながるワッをつくります。つながったワは、7月に浜田市世界こども美術館で展示します。会期中も例のどとく増殖していきます。全貌はまだまだみえません。こども美術館の方では着実にワの増殖してます。こちらもおいつけるようにみさなん参加よろしくお願いします。
今回のワは 始めに高校生が作ったワたちを浜田にもっていって小学生達とまたつなげていっています。使う写真は海や空の写真です。早く梅雨があけないでしょうか?今日もまた土砂降りです。
6月9日土曜日。玉城さんと平良さん親子参加です。
6月10日 ぬくりよーのあいこさんです。
平日でもskskにあかりが ついていたら ワをつくりにいらしてくださいね〜どうぞ
よろしくお願いします。
ドローイングもつり下がっています。DMのドローイング他。ワを描いています。
今回のワは 始めに高校生が作ったワたちを浜田にもっていって小学生達とまたつなげていっています。使う写真は海や空の写真です。早く梅雨があけないでしょうか?今日もまた土砂降りです。
6月9日土曜日。玉城さんと平良さん親子参加です。
6月10日 ぬくりよーのあいこさんです。
平日でもskskにあかりが ついていたら ワをつくりにいらしてくださいね〜どうぞ
よろしくお願いします。
ドローイングもつり下がっています。DMのドローイング他。ワを描いています。
2012年5月27日日曜日
Open sksk vol2 つながるライン2012
第2回目となるOpen sksks。今回は、つながるラインを会期中つくります 。参加型 作品ですそしてskskトーク初のアーティストトークも 開催します。
同時開催「skskからこんにちは」アトリエKIG A はskskに移転しました。
作品の展示即売もいたします 。
作品の展示即売もいたします
会期 6月9日10日16日17日24日30日
時間 13:00〜18:00
アーティストトーク
日時 6月16日土曜日 開場18:30開始19:00
トークゲスト 富田俊明(アーティスト)聞き手 石 垣克子
終了後 富田さんを囲んで交流会を行います。
参加費 交流会のみ500円
Open sksk クロージング
sksk inai inai BRA「こんにちはアトリエKAIGA」
日時6月30日(土)
時間18:30~23:00
参加費 500円 (ワンドリンク付き)ゲストバー シ ングルモルトテイスティングバー
会期中「つながるライン」と 「つながるワッ」 を作っ ています。多くのみさんに参加していただきたいと考えています。みさんんとつくった作品は、浜田市世界こど も美術館での展示に参加します。
展覧会名 「夢現代∞美術展」体験型の現代アートの作品 展です。
会期 7月21日〜9月23日 島根県にある美術館です 。
つながるラインについて 2007年 カフェユニゾン(宜野湾) で最初の個展をしました。
(その前身は2006年の前島アートセンターでの個展よりはじまり福岡でのジョシ美展に参加しました)
2008年は黄金町バザール( 横浜)でつながるワッとなって増殖しつづけました。さて 今回は美術館です。展示するという目的と体験するという 作品ということで、みなさんと制作したラインがそうなっ ていくのか楽しみにしています。お時間と興味のある方は どうぞいらして参加していだけると幸いです。(石垣克子 )
skskトークvol1 釧路在住のアーティスト富田俊明(とみたとしあき)さん をお招きします。富田さんは2012年7月3日から16 日まで那覇市壺屋にあるアトリエ旧・若松薬品(陶・よか りよ隣)を拠点に滞在制作をおこないます。トークではス トーリーテーリングの手法によって表現されたこれまでの 作品や ご自身の考えてることまた 7月の滞在制作(プ ロジェクト「灰と頬」2009年より継続的なテーマとし てさまざまな取り組みをされています。)についてのお話 をうかがいます。興味深いお話が伺えるとおもいますので
多くの方のご来場をおまち申し上げます。富田俊明さんhp ブログHeart Mountain
2012年5月6日日曜日
Open sksk vol.1 Cork fun days.
4月28日土曜日 Cork fun days の1日目。夕方から初めてのinai inai sksk BARを開催しました。大人チームのテーブルと若者チームのテーブルに分かれてしまったり、混ざってお話をしたり、この コルクなオセロをまじまじと対戦していただきました。「ながーい」そう普通おオセロゲームよりコマ数がおおいのですから。昨年の大コルク展でも 授業もあったようなのですが 最後迄対戦してた学生サンもいましたっけ。
勝負も大詰め。
アーティストの吉浜翔さんにDJをしていただきました。スピーカーは 近くの ふんどぅからのレンタル。
inai inai sksk BARの最初のお客様。Yさんです。後ろ姿で何方かわかるかたは とてもコザ通。かな?
お借りした シングルモルトの面々。当初の予定よりも多くなり30種あります。ISLAYのモルトは9種網羅。2番目の棚です。 モルトは、まず飲んでみる事。2、3種類をゆっくり味わってみると 今回はさすがに以前よりも美味しい気がしました。売り上げは 大型銅版画プレス機導入準備の為のsksk基金として活用させていただきます。皆様ご来場どうもありがとうございました。
大人チームのテーブル。今回は ワインもおだしましたが、普天間にあるわいんや目福口福 さんに初めていきました。そちらで イタリアとスペインのワインを購入しました。その店内には コルク人形があり 店主の方にお話を伺うと 1月に行ったコルクの塔をつくる ワークショップに参加された方が お知り合いらしく その方がご自身の作られたコルク人形をお持ちになったそうです。なんだかわいんや目福口福さんとつながりなんだかこれもコルクつながりですね。さて、モルトはしばらく skskの預かりとなりました。気の向いた時にinaiini sksk KATTE BAR でも試飲できます。または 6月のOpen sksk の時にお会いしましょう。ひとまず イベント inai inai sksk BARのご報告でした。
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